江戸時代を通じて朝鮮通信使が寄港し、幕末から明治維新当時のおもかげが残る
瀬戸内海の要港上関を訪問しました。
ちょうど河津桜が満開で参加者の目を楽しませてくれました。
重要文化財「四階楼」は明治12年廻船問屋小方謙九郎が発注した和洋折衷の木造建物です。 フランスからステンドグラスを輸入し自在に使いこなしていることに参加者の皆さん感心しきりでした。
肥中街道ウオーク令和8年2月15日
トップページに戻る